CatoCh [CatoCh250302]


販売価格: 33,476円(税別)
(税込: 36,824円)
重み(※重み0の商品はレターパック・ネコポスを選択できます): 1
商品詳細
●サイズなど
縦:約49ミリ(最大)/横:約49ミリ(最大)/高さ:約50ミリ
容器材質:亜鉛合金
内容物に一部樹脂を含みます。
蓋は接着した状態でお渡しします。開封はなさらないで下さい
●商品説明
過去になんらかの要因で手に入らなかった(自分のものにならなかった)
物(者・地位・資格・環境など)の代わりに、もう一段階グレードアップした
物(者・地位・資格・環境など)を手に入れるためのアイテムです。
例えば、
今までに、Aという分野のBというものの入手を望んだにも関わらず、
なんらかの要因でそれが叶わなかった。
その哀しさ(悔しさ)の代償として、今度はCという分野のDというものを
手に入れたい。そういうことの為に役立つ品です。
分野に対する制限はありません。
手に入らなかった要因は自分のせいでも相手のせいでも周囲の環境のせいでも
なんでも構いません。
過去手に入らなかった物(者・地位・資格など)と
今度手に入れたい物(者・地位・資格など)が、同じ分野でもOKです。
非常にわかりやすい一例を挙げますと、
過去、Aさんという方のことを好きになって、添い遂げたいと願ったけれど、
なんらかの要因でそれが叶わなかった。
その哀しさ(悔しさ)の代償として、今度はBさんという人を手に入れたいと願う。
こういう使い方も出来ますよということです。
この場合、明確に「Bさん」と指定をかけなくても構いません。
「将来的にAさんより良い人が現れる」ことを望むというやり方でもOKです。
これは「対人」という同じ分野における違う者を願う場合の一例です。
分野が違う例を出しますと、
過去、進学を希望していたけれど、なんらかの要因でそれが叶わなかった。
その哀しさ(悔しさ)の代償として、今度は今の仕事における地位上昇を願う。
こういう使い方でもOKです。
過去手に入らなかった物(=A)と今度手に入れたい物(=B)が
同じ分野の物である場合、大体においてA<Bです。
つまり今度願う物が手に入った場合のほうが、
過去手に入らなかった物よりもグレードが上であるという意味です。
違う分野の物の場合、比較が難しいですが(進学と昇格とどっちが価値があるかは
その人の考え方次第なので)、長い目で見れば過去手に入らなかった物の「損失」を
埋める程度以上にはなると思います。
●注意事項
過去手に入らなかった物が、今努力すれば入手が可能なものである場合、
このアイテムの「核」には使えません。
「今更どうしようもない」という想いが必要なので。
一時的に手に入ってはいたけれど、なんらかの要因で失ってしまって、
今更再入手は不可能だ(または非常に困難だ・現状にそぐわない)…
というのはOKです。
とにかく今現状それを手にすることがもう難しい、
そういう「事実」が無ければこのアイテムは使えません。
こちらの商品には使用説明書がつきますので、
ご使用になられる前にそちらに一度目を通して頂けるようお願い申し上げます。